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姫路漢方クリニック西川クリニックのホームページリニューアル

いよいよ7月14日午前診の時間に西川クリニックのホームページがいよいよリニューアルとなります。西川クリニック周辺の地図やQ&Aはまだ未完成品です。しばらく修正をかけていきます。誤字脱字などお気づきになりましたら教えてください。上場企業さん相手のバナーリンクの許可が得ることができず苦労してまいりました。まだバナーリンクの許可を得ていないところもございますが、また私が反社会勢力ではないかなどいろいろ難しい問題があるようではじめてのホームページとは違った苦労がありました。古いブログと新しいブログに分かれます。更年期症候群に対するプラセンタ治療を保険で行うようになり漢方薬とともに効果を上げています。日本人のBABYの胎盤を保険適応で45歳から60歳の誕生日の前の日までの女性に注射しています。3割負担で再診料込みで500円。更年期の男性は不可です。ホルモンがらみの問題にはいろいろな効果がある。なぜならプラセンタはわずか10カ月で3Kgにもなる。そしてすべての組織を作り出す。お肌がプリンプリンになると皮膚科で自由心を行っているところもあるようだがあくまで保険診療が基本。今のところ一回ワンコイン予約制ではありませんが待ち時間が少なくなるようにいろいろ工夫をしています。

なるようにしかならない

もともと患者さん少ない、多くの方をさばくことができない。どこの受診者減っている、講演会が減ってJR東海とJR西日本への貢献は3月からゼロになっている。週末毎週自宅にこもっているから家族もびっくりしている。そこへ半月板損傷です。アロマグッズを阪急加大丸へ階に行きたいが足が痛くて行けない。人生万事塞翁が馬。出会いと別れの繰り返し。中の良いMRさんもどこかへ転勤してしまう。コロナウイルスの正体はまだまだ不明です。冬になったらインフルエンザウイルスとコロナウイルスの連合軍がやってくる。インフルエンザワクチンの株が大きく変わっている、つまり争奪戦が繰り広げられる。ここに検定落ちなど起ころうものなら大騒動。先日の感染症学会の東邦大学医学部細菌学教授の館田感染症学会理事長の講演でCOVID-19のお話があった。毎月マイランEPD合同会社が行っている。マスクはCDCは支持WHOは支持せずだったが6月5日に指示に変更になった。EBMはまだないそうです。さらに第一三共の提供で老年医学会理事長東京大学の秋下教授のCOVID-19これからの医療を考えるという御講演もあった。PCRの感度特異度99パーセントの仮定で有病率1パーセントでPCRを行うと一万人で99人の偽陽性者が出る。有病率50パーセントで疑陽性偽陰性はそれぞれ200名中一名しかおらず制度がよいとのお話があった。

和顔愛語

「和顔愛語」私が目指すものです。MRさんがいっぱい訪問してくるようになった。午前中の早い時間にお越しいただくように伝えているが遅い時間に来る、おかげで一週間整形外科に通院できなかった。顔は笑っているが心中は穏やかではない。ZOOMなどの練習をさせてほしいとおっしゃる。私は足が痛いパンパンに張れている。手術適応ありといわれた®困る。可能な限り業者さんにも和顔愛語を目指している。本当はZOOMの練習なんて来ないでほしい。私が欲しい資料持参ならまだしも、それだけでは。特に高学歴のMRさんには閉口する。私は足が痛いと書いているのにWEB面談の練習するには普段からの信頼関係の構築が必要だあと思う。最近私は髪の毛をそっている。膝の水というか血を抜いたらその日は風呂は今日は入らないでくださいといわれる、次第に蒸し暑くなっているからクリニックの2階のふろで髪の毛をそった。患者さん何かおっしゃるかとお持ったが誰も無言です。私が比叡山で行を行ったのは平成3年のこの時期でした。医療の世界とは全く違う。五穀豊穣鎮護国家を祈り読経を行うその代りに何も作ることができない私たち修行僧は薄ーいおかゆをいただく俗称飲むおかゆ。遅いと星座の時間が長くなるから怒鳴られる。Nその中で増上寺の層が髪の毛をそっていた。しばらくバリカンで刈るだけではなくするつもりです。COVID-19以前から最近は医師がなくなっても家族葬ばかり、多くの患者さんを見送った医師の葬儀だからこそ葬儀は家族葬ではない方が良い気がする。医師会の総会が昨日ありましたが6月4日なんと医師会の理事の小児科の先生がアポ何でお越しになった。医師会の委員会にお膳参加していたので眼科代表で戻ってほしいとのお願いだった。既に他の委員会の委員をしている若い眼科医はいっぱいいるのになんでかわからないが禁煙や感染症の委員会なので以前も多くの知見を得た。WEB会議でも医師会館を使った会議でもどちらでもよいそうです。和顔愛語ひまそうに見えるが6月になって急に忙しくなった。

先生お大事にね

昨日、雨降りの中パソコン教室への途中自転車で滑った、漢方薬の書籍をたくさんかごに積んでいた、普段ならアスファルトの上を自転車で走る。今日現場検証したら雨降りやからつるんと滑った。さすが整形の先生は膝から無痛で血を抜いてくださった。診察抜け出していこうとしたらプラセンタ注射の女性が2名注射にいお越しになった。こんな私のもとにも患者さんがと思いプラセンタ注射してから整形外科に行った。家族でかかったことがないのは私一人、むちゃくちゃ手際よい。アッというレントゲンそして折れてはないようだし人体も大丈夫そうとのこと。歩行器は便利屋やな車椅子ならあるけれど。ありがたいことに女性の患者さんほぼ全員先生お大事にとおっしゃって帰っていかれた。漢方診療のおかげで8割が私と同世代のご婦人です。しかし松葉杖の使い方わからへんなあ。膝から真っ赤な血が20mlぁっというまに抜けた。

東京の保険医協会のセミナー

東京の保険医協会は新宿ワシントンホテルの近くにあった。つまり都庁の近く。働き方改革とは何ぞやというお話が聞けた。本当は兵庫県保険医協会所属の私には参加資格がないのかもしれませんが暖かく迎えていただきました。昨日は兵庫県保険医協会で鵜飼真貴子弁護士のお話、そして小田陽彦先生の認知症のお話そしてちょっとだけ長光由紀先生が座長を務められたムコスタのAGのお話を聞いた。そして今日は東京保険医協会のセミナーに参加しました。15年ぶりに東京都の保険医協会のセミナーに参加しました。今日は令和のパレードです。東京に行くのはためらいました。波賀町に紅葉祭りに行こうかとも思ったがとても有意義でした。働き方改革は今後同一労働同一賃金に話題が移っていくものと思われる。産業医や労働衛生コンサルタントとして仕事をするときにも重要になってくる。そして今は医師はなんぼ働かせてもよいが2024年には何らかの縛りが出てくる可能性がある。同じ仕事をしているのに給与が違う人いっぱいいる。年数が違うから給与が違うのは良いそうです。どう動くかまだまだ分からない世界です。

6月20日の木曜日は午後休診です

勝手ながら6月20日の木曜日は午後休診にします。週末アレルギー学会その前はエキス漢方ZtoAin名古屋で名古屋に行き今週は毎日WEB講演会で市内をうろうろ疲れてしまったので明日6月20日の午後は休診にします。忍びよる年に勝てません。更年期の女性がみんなしんどいからとプラセンタ注射のお越しです。男性更年期にはプラセンタ注射は適応がありません。そしたら紅参まつしかない。昼休みに産業医に向かうのも疲れる。食べることもエネルギーを使う。梅雨は湿度が高くなる日本独自の気候です。肩がこる、疲れやすいなど年のせいかもしれない症状が続く。軽く除湿するのが体には元気をくれる。明日の午後はお休みです

レセコン入れ替え

サンヨウメディコム改めパナソニックメディコムのレセコン2台入れ替えます。開院時のWINDOWS2003が部品供給ができなくなっているためです。約400円の出費です。眼科の機会は何でも300万円。眼底カメラ、YAGレーザー、アルゴンレーザー、ハンフリー、OCTなんか1000万円しましたよ、100万円ぐらいのは実用視力計、FDTこれは何と2台も買ってしまった。細隙灯顕微鏡は安物で辛抱しています。西川病院から持ってきた器械はとっくに廃棄になっています。眼科は器械が高い。しかし、レセコンはまた何年かしたら買い替えです。富士ゼロックスのコピー機も部品供給がストップするらしい。これも買い替えです。家も10年に一回塗装しないといけません、塗装しないとサイデイングボードが反り返ります。私のクリニックはキラテックタイルなので光触媒で汚れを落としてくれます。台風で何か飛んでこない限り大丈夫なようです。窓ガラスも建築基準を満たす範囲で少なくしています。眼科にひかりは不要です。

電話でのお問い合わせ

医療機関へ電話で問い合わせることは多いと思う、電話に出るのは開業医では医療事務Ⅾ特に医学の資格は有さない。にもかかわらずはしかと風疹混合ワクチンを風疹ワクチンを接種したことがあるが接種しても害がないか?シダトレンでアナフィラキシーは起こらないか?など医師が診察室でお答えすることを尋ねるから受付も困って患者さんを診察しているのに訪ねてくる。もちろん目の前の患者さんはとても深いそうです。受付に国家資格を有する職員を配置する開業医はまずない。しかし、受付に詳しく尋ねるようです。受付が答えられないことを聞くから診察中の患者さんがいるのに私に受付が尋ねようとする、私の答えは多くは受診してくださいです。先日も答えるはずもないことでトラブルが生じた。電話では答えられないというのが一般的な答えです。診察とは問診も診察です、それを電話で済ませようとするからトラブルが起こる、やっと自分の診察と思ったら電話で割り込む。電話での問い合わせはトラブルや間違いの元です。再診の方なら電話再診料を請求できるが初めての方は電話ではお答えできない。

保険適応範囲内でのプラセンタ注射

眼科は花粉症で目を冷まし、眼科学校検診でブレイクする。つまり一番忙しい時期です。今日明日は昼も夜も産業医として衛生委員会に参加しないといけません。その次はご縁あってはじめた他院のサポートではないガン末期の訪問診療夜は医師会の委員会、その次の日は夢前町の奥のほうで眼科学校検診、そして夜は西明石のキャッスルホテルで漢方の講演会、その次の日は夕方からよそでまた働く、やっと土曜日になると医院経営研究会の司会、そしてそのあと姫路市眼科医会総会。春は暇な栗肉でも土曜日と夕方結構待ち時間がある。プラセンタ注射が今またブレイクしています。ビール一日1500ml+焼酎という大酒のみのASTALTがラエンネックで50~20に下がった。もう一つのメルスモンは45~60歳の更年期の女性のプラセンタ注射です。男性更年期は完全自由診療になります。整形外科でよく使うノイロトロピンの注射も併用しています。リウマチでないの朝指が腫れる女性は意外と多い。プラセンタがよく効く。今月末に大阪でアンチエイジングつまり抗加齢医学会が大阪である。参加したいが関西系統中医学と重なる。今日は診察終わったら眼科学会で行ったリーガロイヤルテルで勉強です。

やられました

ブログに私が全く覚えがない記事が掲載されました。愉快犯ですか?MEDPERRの動画が見れない状態になっています。大変不便です。

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