
ツムラメディカルサイトから引用させていただきましたが甘草の量が多い漢方薬ではないそしてご高齢の方に多く処方される抑肝散が偽アルドステロン症の2位にランクアップされています。一つには容量非依存なんでしょうか。

薬剤師でもある優秀なツムラ学術さんがご講演の中で述べられましたが1位芍薬甘草湯これは甘草含有量が多くだれが見ても当然ですが第2位は甘草含有量が1.5グラムの抑肝散です、高齢者の認知症に用いるからでしょうか?なぜなんでしょう。勉強不足でよくわかりません。私はMICROSOFTEDGEをプロバイダだとしてTJ社の本社の講演を見ておりますが今週月曜日から全く視聴ができていません。天下の大企業ですがびっくりしました。神戸支店管轄のWEB講演会は興味深く視聴できます。
