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東静漢方研究室200号記念講演会

9月2日の日曜日に東静漢方研究室発汗が200号になるさらに東静漢方研究室が休刊になる記念講演会が行われる。東静漢方研究室にしばしば投稿されていた岐阜県の多治見眼科の半田季久美先生は参加されるそうです。私はアレルギー学会が今年初めて全国をインターネットでつないで行う講演会を大阪でのTKPで申し込んでしまっている。参加したいが・・・・。東静漢方研究室は三島の中川先生が続けて発刊された雑誌です、国立東静病院には昔国立病院であるにもかかわらずいろいろな漢方を持ちていて患者さんを治療してゆこうとやいう新進気鋭の医師がそろっていたそうです。斎藤輝夫先生もそのおひとりです。前日たくさんお酒を飲んでいても次の日の朝から資料も見ず素晴らしい講演を日本医科大学の三浦おと準教授が主宰されていた夏休みのセミナーをなさってました。三浦音東邦大学教授や斎藤輝夫先生の講演は聞いていて楽しくオリジナルの講演です。三浦先生や斎藤輝夫先生を動とするなら中川先生は静。最後にご講演を拝聴したのは岡山のコンベンショナルセンターでした。大阪梅田で聞いたのと同じ内容でした。何度同じ聞いても新鮮なご講演でした。岡山の講演の時誰も質問を売る人がいなかったので馬鹿なは私がご質問させていただきました。先生の著書でまずどれを購入して勉強すればよいですか?に