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何のための請求書

眼底写真のリモート診断の依頼が来た、ややこしいことに請求を上げろという。私はしたくない仕事だったりが他の眼科医からたのまれたの引き受けた。姫路市医師会の眼底写真と比べ精度が悪い。見落としやご読影が怖いのでいやだった。請求書は雑所得を意味する。私は給与所得でほしかった。給与なら請求書は不要のはずである。ところが毎月請求書を求めた。そして1月末に業者が見つかったので解約したいうまくいかなかったらまたお願いしたい。契約期間満了は一年なのでもう少し先になる特定司法書士の少額訴訟にとも思うが面倒だ。この事務員姫路ではそこそこ有名な入院がある病院にいたようだ。余計なあるいは給与には不要な請求書を作らされ突然解約を求めたにもかかわらず契約期間の違約金を払わない。契約満了ではないしもめた時はあちらの病院特定機能病院です。契約書には神戸地裁で争うとご丁寧に書いてある。この先どうなるのやら。弁護士料金私には無理そうです。