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女性の更年期障害とプラセンタ療法は保険適応です

日本人女性のの更年期症候群の一番つらい症状は肩凝りです。次はホットフラッシュです。女性の更年期とは閉経の前後5年つまり45歳から60歳です。プラセンタ療法の注射1週間に2回から3回まで行うことができます。メルスモン製薬の注射は更年期障害に保険適応がありますが不足しております。錠剤ははサプリメント扱いになり高価な保険適応外で高額ですがメルスモンの注射は保険適応で3割負担で再診料込みで500円程度です。肝機能障害がある方はラエンネックが年齢性別を問わずプラセンタ療法可能です。

西川クリニック